Java版「1.15」の最初のSnapShotが登場、ハチと巣などが追加 [Minecraft]

これまた豪華でそしてかわいいではないか

Mojangは、Minecraft: Java Editionのバージョン「1.15」の開発版である「19w34a(19年の34週目のSnapShot)」を公開した。目玉は新Mobの「ハチ」で、ハチの巣や関連する素材アイテムなどが追加されている、かなり豪華なSnapShotだ。

スポンサーリンク

 

なお当サイトはWiki形式ではないので、アップデート情報の正確性は保証しない。詳細なアップデート内容は公式Wikiを参照してほしい。

 

主な追加要素

ミツバチ

平原系のバイオームにスポーンする。「花で繁殖する」という今までにないタイプのMobだ。巣を壊したりすると集団で攻撃してくる。ただ、「人を攻撃したら50~60秒後に死んでしまう」という悲しい運命も持ち合わせている、悲しい存在でもある。

 

ハチの巣

平原系バイオームの森に生成される。最大で3つのハチが生息しており、夜になるとハチたちは巣に戻ってくる。ハチミツを生成する機能も備えており、ハチミツが満タンの状態でハサミを使えば「ハニカム」という素材アイテムが手に入る。

 

養蜂箱

ハニカムと木材をクラフトすると作れる、ハチの巣の代わりになるブロックである。

ちなみにハチミツを収穫するとハチを怒らせてしまうが、焚き火を下に置けば怒らないそうだ。

その他いろいろな追加要素があるが、先程も書いたとおりここはWikiではないので詳細は書かない。筆者は公式Wikiを参照することをおすすめする。

 

スポンサーリンク

この記事を読んだ人は、こんな記事も読んでいます

スポンサーリンク

コメント