「@p」「@r」など、スマホ・スイッチで使える「セレクター」まとめ

コマンドを書く中で、「ターゲット」の入力が必要になることがある。「ターゲット」とはコマンドを実行する対象のことで、例えば /tell napoan こんにちは ならターゲットは「napoan」というプレイヤーである。
しかし、名前が分からない誰かや、プレイヤー以外のエンティティ(Mobを含む)をターゲットにしたい時はどうすればいいだろう。そこで登場するのが「セレクター」である。